2匹の猫との暮らしを綴ります♪
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2011年09月16日 (金) | 編集 |

9月13日(火)・当日の朝

手術直前のちょんび

ご飯が欲しくってずっと鳴いて待ってましたが

ご飯もお水もダメなので、結局もらえず寝てました̲..

連れて行く時間が近ずき、なんとか仕事の都合が付いて

いざ、出陣!!ޥ饽å

ぅんんんん?!?!

あれれ??

すぐにちょんびを入れて連れて行けるように用意した

キャリーケースの中に・・・

キャりーケースに入ったのび

のびがいた㤭Ф

いつもは入らないくせに、こんな時になぜ入る?!



のびを引きずり出し

ちょんびに「さぁさぁ、遠慮せずにお入りなさい」と尻を押し

車で片道10分の病院へ±

道中鳴き喚いてたのをなだめすかし、病院到着å

診察室に入ってケースから出したとたん

ダッシュで逃走(と言っても診察室から出られない)ۤ

私が捕まえ病院の籠に入れられたのだが

助手の方が一言

「よく捕まえて連れて来られましたねぇ」

それほど抵抗は凄かったのだ狼

先生はちょんびを見て

「可愛い目をしてるねぇ֥ϡ

と言ってくださった

そして

「手がおかしいね。首に傷があるね。鼻がグスグスしてるね。」

「手はどうも生まれつき奇形みたいです。

違和感なく走ったり跳んだりしています。

首の傷はケンカです。鼻は前からグスグスしてました。」と説明

体重はというと・・・

なんと5kgもあったのだå

簡単な手術の説明をして頂き

「12時過ぎから手術をし、pm6時過ぎにお迎えをお願いします」

という事で、一時帰宅

仕事が終わってpm6時過ぎにお迎えに行きました

先生がちょんびを連れてくる際に

「この子すごい怖がりさんで・・・

きっと大変だったのだろう

車に乗せるとすぐにちっこをシャーーӤä

病院側がペットシーツをひいてくださってたので事無きを得たが

車の中にちっこのニオイが充満したۤ

帰りはまだ麻酔が残ってるのか

ウットリと車窓から外を眺めてるようだった

家に到着し、玄関に着くとまた鳴きだし

ケースを開けると・・・

手術直後のちょんび

ダッシュで塀を乗り越え逃げ出し、身繕いå

近づくと逃げてしまいそうだったので

しばらくそっとしておくことに・・・

約一時間後・・・

ちょんびが戻って来てご飯の催促をしていた

「今日はご飯をあげないように・・・」と言われたが

「どうしてもご飯を欲しがったら少しあげても良いですか?」

と聞いたら

「pm9時以降なら、まぁ良いですよ。」

ということで

pm9時まで待って、ご飯を少しずつあげました。

吐くかなぁと心配しましたが、そういったことも無く

撫で撫でスキンシップも充分に時間をとり

「また明日元気に逢おうね~ޥ֥ϡ



その日はお別れしたのでした。

翌日

朝からちょんびの姿は無く

私の心配がまた始まったのでした・・・

つづく

スミマセンがコメント欄はしばらく閉じさせて頂きます。


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