2匹の猫との暮らしを綴ります♪
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--年--月--日 (--) | 編集 |
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2012年06月17日 (日) | 編集 |

入院してから体調が良くなり


大胆の寝相を披露してくれるようになった ちょんび֥ϡ


003.JPG



入院前は、喘息の為、胸が痛かったのか



胸をかばう様なうつぶせ寝だったちょんびなので



002.JPG
でろ~~~~~~~~~~~~ん

 




この寝相を見ると嬉しくってたまらない のびたんママなのですޥ




体調が良くなったちょんびは




食欲も旺盛になりましたۤ



病院から帰って来たばかりのちょんびは



ご飯の要求も盛大å




ちょんびのお腹に恐怖を覚えた先生から




「ダイエットしましょう!」



と言われたので




以前から、それなりに私なりのダイエットさせてたのですが




本格的に取り組むこととなりました(オーーーー!!)









退院直後からさっそくダイエットフード(満腹感サポート)のみを提供




お皿にザラザラと入れてあげると




クンクンとちょっと嗅いで



「何これ?」



と私を見上げてきました。




「これを食べないと他には何もあげないゾ!ס



すると、しぶしぶ食べて



残しては私を見上げて



「これ不味いんですけど・・・」



と不満顔(に見えました)



これの繰り返しだったんですが



今では



「不味いのでも良いから早くくれ~!もっとくれ~!!」





と言うまでになりました・・・㤭Ф




そんなちょんびをӥǥに撮ってみました



ちょんびのお腹の横揺れ加減に注目してご覧ください






そして時間になるまで待たされる ちょんびです~ää


010.JPG
ちょんび「見てないで早く出て来い~~~५




さてさて



お気に入りの窓辺で



お外を眺める我が家の のびǭ



008.JPG
「可愛いおんニャの子通らないかニャ~


この写真では分かりにくいでしょうが






のびちゃんの下腹も見事なもんですݤ





ちょんびの太り方は固太り(?)




まるでロースハムのブロックの如くパンパンと張って




歩くとお腹がドスドスと横揺れしてますۤ








のびの太り方は、ぽにょぽにょぷにょぷにょダラ~~ン



首にはうっすらとえりまきが出来




全体的にぽちゃぽちゃです。




触る方は気持ち良いんですがね~ݤ





004.JPG
「なに?!このボクがぽちゃぽちゃメタボですとぉ~~~५





のびのお腹のタプタプ加減を





皆様に見てもらおうとӥǥに撮ってみました~ݤ





うまく撮れなかったけど見てちょ







私は




のびは太ってると認識してなかったのですが





先生から太り過ぎと警告され




ついでに、ちょんびとともにダイエットさせることにしました~å



大好きなオヤツも禁止だもんね~~~~ää



頑張るぞ~ޥ



001.JPG
「バカヤロー!ママもオヤツ禁止にゃ~~~!!५







餭おまけ餭




今日はオヤジ様の自動車免許の更新&私の更新した免許の受け取りに行ってきました



免許更新用の写真を撮る前に



まゆ毛を整える(書き足す)オヤジ様



014.JPG



意味無い、意味無いХХää



そして家ではお風呂の温水器の取り付け工事でした




015.JPG
のび「変な人がいっぱいいるよ~




完全に床を這いずる挙動不審猫となり





018.JPG
のび「こわいよ~、隠れなきゃ~





隙間に入って出てこようとせず





ちょんびは・・・




017.JPG
ちょんび「なんか慌ただしいね」





私を見つけては




016.JPG
ちょんび「ご飯まだですか?」




ご飯の催促に余念がありません㤭Ф






 

 

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2012年06月13日 (水) | 編集 |

しばらくご無沙汰しておりましたm(_)m



いろいろとありまして



しばらくパソコンから遠ざかっておりました狼



じつは



ちょんびの状態が急降下し



昨日、病院に行き、入院となり



今日、退院してきました



019.JPG
「ご飯をください。でないと、力が出ません」



ここ2~3日、カリカリの食い付きが悪いなぁ・・・と思っていたら



12日(火曜日)には全然食べようとせず



カリカリから顔をそむけるようになりました



熱を測ると39.2度(ちょんびの平熱は38度・いつも足の付け根で測ります)



微熱があります



薬を飲ませると38.6度に下がったものの



グッタリとした状態は変わりません。



喘息が発覚した去年の11月から7か月・・・



喘息の発作がきました。



お薬も一日も欠かさず飲んでるのに・・・



呼吸は荒いながらも



家に居る時は、まだ状態はグッタリしてるぐらいだったのですが



病院に着くと口を開けての



ハッハッハッハッとした早い呼吸となり



状態もみるみる悪くなりました。



処置をするも状態は安定せず



入院することに・・・



今日の5時



先生から



「状態は安定しました、お迎えをよろしくお願いします」と電話があり



迎えに行くと



ゴロゴロとのどを鳴らして、元気になったちょんびがいました。



先生のお話では



レントゲンとエコーの結果



喘息が悪化してるとの事



でもお薬を増やすと、長期間飲まなければならないちょんびには



身体に悪く(ステロイドは腎機能に副作用があります)



しばらくはこのまま、お薬も今まで通りで・・・



という事になりました。



血液検査もしましたが、喘息のほかの症状は今のところ見られず



ただ



先生が入院中に



「ちょんびちゃんのあまりの腹の出っ張りに心配になり



レントゲンを撮ってみましたが



異常はありませんでした」




と言われたので



「あはは、腹に詰まってるのは脂肪のみでしたか~Ф



と先生と笑ってしまいました。(追加のレントゲン費は加算されてなかった~ޥ



ちょんびはなんと6.6キロと巨大に成長しており



「ダイエットしないといけませんね~」



と改めて言われてしまいました



018.JPG
「このカリカリ、あまり美味しくないんですけど・・・」




退院してすぐカリカリを要求し、



ダイエット食に文句言いながらも、しぶしぶ食べました。




なんとか元気になって復活してきたちょんびですޥ



013.JPG



のびは元気にイタズラに邁進しておりますǭ



イタズラの一部


015.JPG

私のノートを齧られましたå



010.JPG


夜中にこの扉を開けて、オヤツのカリカリの袋を齧られましたܤäƤ



2012年05月30日 (水) | 編集 |

のびの膀胱炎再発懸念とちょんびの持病の事もあり



のびとちょんびの健康の事を考えて




ご飯を変えてみましたå




002.JPG
ǭ「へ~、そうなんだ」




のびが座ってる箱の中に新しいご飯が入ってるんだよ~ޥ




020.JPG




のびにはロイヤルカナンの準療法食「メールケア」




尿のphを弱酸性に保ち

尿量および尿比重を正常なレベルに維持するように設計され

ストルバイト(s)およびシュウ酸カルシウム(o)両結石のリスクにも配慮した

食事療法食なのですå

毛玉ケアも配慮してあるから

のびちゃんにピッタリだねå




018.JPG
ǭ「なるほど~。では早速味見を・・・




ダメ~~~~~~~~~~~~~~~~NG!!




004.JPG
ちょんび「で、ぼくのは




君のはネ~



004.JPG



同じくロイヤルカナンの療法食「満腹感サポート」



文字通り



カロリー控えめで



食べ過ぎ小僧のちょんびちゃんをサポートしてくれるんだよå



003.JPG
ちょんび「いくら食べても太らないってこと?」



違うわいס!!



そんなこんなで夕ご飯を済ませ



のびの催促でベランダ散歩に出ると・・・




008.JPG




ちょんびの密会現場を目撃!!



最近よく見る三毛ちゃん֥ϡ



もっとアップで撮りたいと



カメラと格闘してると・・・




010.JPG
ǭ「ボクそんなのに興味ない~!!




のびから引っ張られて断念狼(ちぇ~~~)



015.JPG




020.JPG




のびはベランダ散歩を楽しみ




私はちょんびの恋(?)の行方が気になり・・・・・




あれからずっと観察するも



ちょんびは三毛ちゃんに声もかけずに黙って見てるだけで



そのうち暗くなり・・・・・



2ニャン見えなくなっちゃいました~ܤ



この後どうなったのかと思いながら深夜2時に就寝




・・・・・しようと思ったら




凄い唸り声と悲鳴とで




のびも私も飛び起きたۤ



窓の外を見降ろせば



ちょんびが鉢の隅を見て唸ってる



また喧嘩してやがんのか~ܤ







寝ようとしても



断続的に続く唸りと悲鳴に寝てられない



おまけにのびも興奮して



唸りながら跳んでまわり



寝てる私を踏みつけるもんだから



尚更寝られないۤ



3時近くになり



いよいよダメだ!と意を決して出ていくと




私の登場で隠れてた猫は脱兎のごとく飛び出して




道路を渡って逃げて行ったååå



ちょんびはというと・・・



私の足に絡みつき



なおかつズカズカとお家まで上がり込み



ご飯の要求ܤ



仕方ないので



のびの残ってたカリカリを少しお皿に入れてやり



やっと就寝̲..



おかげで今日は寝不足だ~




のびは・・・・・




005.JPG




006.JPG



白目むいて仮眠中~~~~~㤭Ф



私も仮眠(冬眠ならず夏眠・・・つまりブログサボリ)しちゃうゾ~ää





2012年05月18日 (金) | 編集 |

のびは最近


オシッコを一日1回しかしない日がありますܤ


大体平均して猫は一日2~3回ですよね?


去年、のびが膀胱炎が発覚するちょっと前に


一日一回しかオシッコをしない事を心配して


獣医さんに聞いた事がありました±


「何回もおトイレに行ったりだったら病気の可能性が強いけど


一日1回で出てるんだったら大丈夫でしょう。


ただ、長時間膀胱内にオシッコが留まってる状態なので


膀胱炎になる可能性は強いですね」


その数日後


のびの様子がおかしいと思い受診したら


見事(?)膀胱炎になってたのでした~





寒い間、気をつけながらきたのですが


最近また一日1回の日がでてきましたå


前に「飲水量も足りてないのでしょうね±」とも言われてたので


一昨日から強制的に飲ませるようになりましたå


そしたら


ご飯の量もア~~~~~~~ップ!!


今までのご飯の量じゃ足りないのか・・・


007.JPG
のび「コレが美味しいの~~


カリカリを・・・


004.JPG
のび「しめしめää


持ち逃げするようになりましたå





取りあげられ・・・


005.JPG
のび「くそぅ~~!後もうちょっとだったのにぃ~~」


なげく のびちゃんФ





しょうがないから寝ることにした のびちゃんǭ


025.JPG
のび「ちょっとここに入れてよ~」


必死に母の肌掛けの中に入ろうとします





入れませんää


移動して・・・


026.JPG
のび「ここ入れるかな~」


028.JPG
のび「とぉ~りゃ~~~!」


029.JPG
のび「入れない~~~


やっぱりムリ~~~Ф


030.JPG
のび「ばばちゃん、足臭うゾ!」


と言ったかは分かりませんがää


なんとか寝る事が出来ました


032.JPG


033.JPG
のび「おやすみぃ・・・・・̲..


このまま膀胱炎が再発しない様に


お水をたっぷり飲もうね餭



ちなみに・・・


ちょんび(喘息持ち)も調子が良いようなので


お薬を減らしてみました。


最初は


「調子良いんじゃない֥ϡ


このままお薬とおさらば出来るカモ


と思っていたら・・・


2日・・・3日と経つうちに


呼吸音に雑音が入り始め・・・å


結局お薬を元通り戻す事になりました


2ニャンとも


元気で長生きして欲しいと強く願う私なのですܤ



餭おまけ餭


のびの遊んでるところを撮りました~ӥǥ


見てちょ~~~ޥ





この後・・・


002.JPG


赤い棒の登場をいつまでも待ってましたää


003.JPG
のび「赤い棒・・・来ないねぇǭ

 

 

 

今回久しぶりの2回続けての更新ですݤ 

ぜひ↓もご覧くださいm(_)m



2012年05月18日 (金) | 編集 |

餭お知らせ&お願い餭


ちまままさんのブログ「ちまとちまままの気ままぐらし」より


多頭飼育崩壊の100頭以上の猫が殺処分の危機にあってます!


ニュースの詳細はこちらです


飼い主が5月25日までに立退きを迫られてる為に


それまでに猫の行き場所を探さなければ


多数は殺処分されてしまう可能性があります。


「たんぽぽの里」はじめ


多数の保護団体・ボランティアの方達が


レスキューに入って頑張ってくださってます


18日、朝の時点で


一時預かり、または里親募集をしているコが


あと37匹になったそうです。


何かお手伝い(支援物資&医療費支援・里親希望など)してくださる方が


いらっしゃればと思い、リンクさせて頂きました。


多頭飼育崩壊は、飼い主さんの責任だけではありません。


猫を多数飼ってる事から


「この家なら飼ってくれるだろう」と


玄関先に飼えなくなった猫を捨てていくことも多いのです


そういった身勝手な飼い主こそ責任を負うべき事なのに・・・


私のお客様(美容室をしています)にもいらっしゃいます。


猫が好きで、野良猫の世話をしていたら


猫を捨てに来る人が多いんだとか・・・


たまには猫と一緒に餌も置いていく人もいるという事でした


しかも同じ人が何回も捨てに来るのだとか・・・


その方は猫が増えると困るからと


自費で去勢・避妊をしてくださってます。


このように、人に迷惑をかけながら


「私、猫が好きなんです」と


避妊もせずに猫を飼ってるのかと思うと腹が立ちます


この多頭飼育崩壊の猫達&捨て猫達が


幸せを掴めますよに!


どうかよろしくお願い致します


この子は「ホープ君」


幸せそうー!-0001.jpg
世話をされている方(私のお客様)に抱かれてますޥ


この子も捨てられた猫ちゃんです


世話をされてる方の、近所の人が捨てましたܤäƤ


避妊をせず放し飼いにしていたら、必ず妊娠します


それを分かってて、費用や手間を惜しんで避妊をしていないそうです


「子猫が産まれたら捨てに行く」と公言されてる最悪な飼い主です


避妊をさせた方が良いよと言う助言も聞く耳ありません


近所なだけに、トラブルになっても怖いからと


それ以上強くも言えないそうです


ある時ボロボロの子猫を発見


「この子、お宅の子じゃないの?」と聞くと


「この子は遠くに捨てたんだけど、1匹だけ戻って来たのよ。


捨てたんだからうちに子じゃないわ」


と餌も与えないのだとか


見るに見かねて仔猫の世話をするうちに


今のお世話をされてるこの方の家に、仔猫がついて来るようになり


「ホープ(希望)」と名をつけて可愛がってくださってます。


ホープ君は、今 幸せです




 



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